当社は、西暦1953年6月創立。
西暦1957年12月瀧上工業㈱より鋼板剪断部門を継承し、橋梁・鉄骨部材向けの溶断加工を行って参りました。
仕事の内容としましては、鉄鋼メーカーから厚板を購入しこれを需要家の必要とする寸法・形状に切断・溶断し橋梁・鉄骨メーカーに出荷することです。
西暦1970年新日本製鐵㈱の特定シヤリング工場として指定を受け現在に至っております。その間、経済成長の中 鋼板需要の増加に伴い、拡販体制を整えつつ進展を図って参りました。
現在の社会は、あらゆる面で変革期にあります。
当社は、こうした社会情勢の変化に対応する為に、受注から納品まで一貫した最新のシステムを構築し、溶断加工の先端技術( NCのガス・プラズマ切断機 )を駆使し、品質と納期の確保によりお客様に信頼されるようつとめて参ります。



